妻に望む!!「仕事と割り切って母の介護をして欲しい。(相応の評価はするから)...

妻に望む!!「仕事と割り切って母の介護をして欲しい。(相応の評価はするから)」 50手前の大手企業サラリーマン、激務の管理職。 6才下の妻、2人の子供(中・高)と郊外で4人暮らし。 要介護の母(80代)を残して、この夏に父が急死。 私を含む子供3人は相続税非課税分の現金のみを受け取り、土地家屋、その他の財産は母がすべて相続。 長姉は地方へ嫁ぎ、次姉は嫁ぎ先の親を同居介護中で、長期に渡っては母の面倒を見られない状況。 母は施設に入ることを頑なに拒否しており、私達夫婦が母を介護して看取れば、すべての財産の相続を放棄すると2人の姉が確約。 実家は人気路線のターミナル駅から4駅目、徒歩5分圏内に70坪の土地。 建物は築40年近くで無価値だが、広さは十分でバリアフリーにリフォーム済み。 親の介護という当然のことを全うするだけで、サラリーマンには高値の都内高級住宅地に一戸建てを手に入れることができる。 私の通勤、私立に通う子供たちの通学にかかる負担(時間・交通費)も大幅に軽減される。 ローンの返済や子供たちの教育費で、私の収入だけでは生活にゆとりがないと言い、妻は週に4日、近所にある私立大学で事務のパートをしている。 しかしこれといって『遣り甲斐』のある仕事内容ではなく、報酬も大した金額ではない。 仕事と割り切って老い先長いとも思えぬ母の介護をしてくれれば、“億”の価値があるのだ。 私は多忙であまり戦力にはなれそうにないが、それでも家に居る時は出来る限りの協力をするつもりだ。 介護保険でヘルパーにも手伝ってもらえる。 今の家を売却すれば、ローンを完済しても数千万残るから、将来実家の家を妻の気に入るように立て替えることも可能だ。 かつて元気だったころの母に結婚を反対された、辛く当られたなどと、執念深く拘って、なかなか色良い返事をしない妻。 ここは仕事と割り切って、過去の確執や不満は胸に納めて、母を介護してくれないだろうか? ローンの返済も不要になることであるし、もちろん今のパートで受け取っている金額以上の小遣いを“報酬”として妻に渡すつもりである。 これだけ論理的に同居・介護の利点を話してもグズグズとOKの返事を出さない妻に怒りさえ覚える。 世の中には報酬などなしに舅姑の介護をしている嫁だって数多くいるのに。 ここで私に恩を売っておこうという魂胆なのか? 小遣いの額を引き上げようという条件闘争のつもりなのか? 姉達からもプレッシャーがかかっている。 どうしたら妻の首を縦に振らせることができるのだろうか?
ベストアンサー
お姉さまたちは 後で請求してくると思うので 公正証書にしたほうがいいですね。 それと面倒を見るのは看護婦とかのパートさんで お嫁さんにはパートさんの管理をしてもらうのが 妥協策になりませんか? 費用がかかるのだったら 借金しても・・・いやらしい話、元は取れるし。 お嫁さんが関わっていないから 相続する とかいいそうな親戚については 質問者様の家で 費用 労働力をまかなう というぼかした表現にして 公正証書、です。 こうすれば お嫁さんがオムツ替えをしなくても パートさんにしてもらい お嫁さんは不手際がないか 見てればいいのですし。 それと 寝たきりだから イビレナイ・・・。 これは違います。 言葉でも いびることができるし 一言で心に傷をつけることはできます。 介護問題があったのだから お姑さんが 大人しくしているべきだった と思います。 そこを 意地悪したのだから 老人ホームに入る位覚悟していたのかと思いました。 虫が良すぎです。 まぁ、間に挟まれて苦しいと思うけど 頑張ってください。
補足
質問者からのコメント介護休暇など取ろうものなら出世に響きます。 年収1千数百万の私が退職してパートの妻が仕事を続けるのでは道理に合いません。 しかし妻への思いやりに欠ける面が多々あったと反省。 自宅を売って同居になればローンも無くなるので、自費で人を雇い、妻の負担を軽減する、夜間や休日は私も積極的に介護に関わる、という方向で再度妻を説得してみます。 姉たちから公正証書で確約を取ることも実行します。 ありがとうございました。
コメント日時: 2010/10/13 08:28:06
投稿日時: 2010/10/10 15:51:10 回答数:105 解決日時: 2010/10/13 08:28:06 質問ステータス:解決済みだよ
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どなたかと混同なさっていた方がいらっしゃいますが、私は断じて不倫に手を染めたことはありません。 確かに元気な頃の母は気が強く、妻を気に入らぬ事をあからさまに示す態度を取っていましたが、結婚以来ずっと別居です。 たまに顔を合わせる時の嫌み程度で妻がそこまで甚大な精神的苦痛を被ったとは思えません。 今の母は、頭は呆けていませんが、身体の自由が利かず寝たきり状態の“弱者”です。 妻をイビルなど考えられません。
カテゴリ:暮らしと生活ガイド > 住宅 > 住宅ローン
 

 

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